・副傷病の有無については、いわゆる疑い病名により「副傷病あり」と判断してよいか。


疑義解釈資料の送付について(その1)(平成24年3月30日厚生労働省事務連絡)

(問4-4)
副傷病の有無については、いわゆる疑い病名により「副傷病あり」と判断してよいか。


(答)
確認される傷病が疑い病名に係るもののみである場合には、「副傷病なし」と判断する。