・亜急性期1と2について、脳血管疾患等又は運動器リハビリテーション料の算定の有無に応じて区分されるが、通則5において、リハビリを算定した日以降に亜急性期2を算定すればよいか。


疑義解釈資料の送付について(その1)(平成24年3月30日厚生労働省事務連絡)

特定入院料

(問79)
A308-2亜急性期入院医療管理料の1と2について、脳血管疾患等又は運動器リハビリテーション料の算定の有無に応じて区分されるが、当該入院(通則5に規定されているもの)において、リハビリテーションを算定した日(リハビリテーションを算定した日を含む。)以降に、A308-2亜急性期入院医療管理料2を算定すればよいか。


(答)
そのとおり。