・金額を表記することでも差し支えないか。


疑義解釈資料の送付について(その2)(平成18年3月28日厚生労働省事務連絡)

(問1)
「医療費の内容の分かる領収証の交付について」(平成18年3月6日保発第0306005号 厚生労働省保険局長通知)において、医療費の内容の分かる領収証は「点数表の各部単位で金額の内訳の分かるもの」とされ、別紙様式1では「初・再診料」等の項目は点数を記載することになっているが、金額を表記することでも差し支えないか。


(答)
点数、金額のいずれかで表記することでよいが、単位を表記すること。