・同一の医療機関において、B001の22がん性疼痛緩和指導管理料1と2を、別々の患者に算定することは可能か。


疑義解釈資料の送付について(その1)(平成24年3月30日厚生労働省事務連絡)

(問90)
同一の医療機関において、B001の22がん性疼痛緩和指導管理料1と2を、別々の患者に算定することは可能か。


(答)
医師の要件に応じて、算定可能である。