・外来通院において鎮痛療法又は化学療法等を行っていた患者が、月の途中で在宅医療に切替えた場合、同一月に外来受診時の外来化学療法加算と在宅悪性腫瘍患者指導管理料の両方を算定できるか。


疑義解釈資料の送付について(その6)(平成20年12月26日厚生労働省事務連絡)

在宅

(問7)
外来通院において鎮痛療法又は化学療法等を行っていた患者が、月の途中で在宅医療に切替えた場合、同一月に外来受診時の外来化学療法加算とC108在宅悪性腫瘍患者指導管理料の両方を算定できるか。


(答)
同一月において、両方は算定できない。