Q&A H008 集団コミュニケーション療法料


疑義解釈資料の送付について(平成20年3月28日厚生労働省事務連絡)

(問119)
集団コミュニケーション療法料に専従する常勤言語聴覚士は、疾患別リハビリテーション料の専従言語聴覚士と兼任することが可能か。


(答)
兼任可能である。