Q&A 01の7 耳鼻咽喉科処置


疑義解釈資料の送付について(その5)(平成18年4月28日厚生労働省事務連絡)

(問49)
耳管処置が2つに区分されたが、耳管開放症に対する処置はどちらで算定するのか。


(答)
耳管開放症に対する処置は、「J096耳管処置」の「1カテーテルによる耳管通気法(片側)」により算定する。