・自由診療として取り扱ってよい場合があるのか。


疑義解釈資料の送付について(その5)(平成18年4月28日厚生労働省事務連絡)

(問26)
コンタクトレンズの処方について、自由診療として取り扱ってよい場合があるのか。


(答)
一般的に想定されない。