・別途、患者から実費を徴収することはできるか。


疑義解釈資料の送付について(その2)(平成18年3月28日厚生労働省事務連絡)

(問4)
コンタクトレンズ処方せんについて、別途、患者から実費を徴収することはできるか。


(答)
コンタクトレンズ処方せんの交付については、矯正視力検査(眼鏡処方せんの交付を含む。)に含まれていることから、別途、患者からの実費を徴収することはできない。