・微生物学的検査が常時実施できることとあるが、どのような検査ができればよいのか。


疑義解釈資料の送付について(平成20年3月28日厚生労働省事務連絡)

(問96)
検体検査管理加算について、微生物学的検査が常時実施できることとあるが、どのような検査ができればよいのか。


(答)
「排泄物、滲出物又は分泌物の細菌顕微鏡検査」の「その他のもの」が常時実施できることが必要であり、具体的にはグラム染色等である。