・顎関節症、知覚過敏症、歯ぎしり、口内炎、くさび状欠損、外傷性歯牙脱臼等について、算定して差し支えないか。


疑義解釈資料の送付について(その3)(平成20年7月10日厚生労働省事務連絡)

(問3)
例えば、顎関節症、知覚過敏症、歯ぎしり、口内炎、くさび状欠損、外傷性歯牙脱臼等について、歯科疾患管理料を算定して差し支えないか。


(答)
算定要件を満たす場合は、差し支えない。