・やむを得ず治療を中止し、20分未満であっても算定できるのはどのようなケースか。


疑義解釈資料の送付について(その1)(平成24年3月30日厚生労働省事務連絡)

(問14)
歯科訪問診療時にやむを得ず治療を中止し、20分未満であっても歯科訪問診療料が算定できるのはどのようなケースか。


(答)
治療中に患者の容体が急変し、医師の診察を要する場合等である。