・接着ブリッジ支台歯に係る歯冠形成又は鋳造歯冠修復を算定する際は、「その他」欄に支台歯の部位及び接着冠を記載することとなっているが、「その他」欄への記載が困難な場合は、「摘要」欄に記載して差し支えないか。


疑義解釈資料の送付について(その3)(平成20年7月10日厚生労働省事務連絡)

(問14)
接着ブリッジ支台歯に係る歯冠形成又は鋳造歯冠修復を算定する際は、診療報酬明細書の歯冠修復及び欠損補綴の「その他」欄に支台歯の部位及び接着冠を記載することとなっているが、「その他」欄への記載が困難な場合は、「摘要」欄に記載して差し支えないか。


(答)
差し支えない。