・外来診療を行った場合が対象となると考えてよいか。


疑義解釈資料の送付について(その3)(平成22年4月30日厚生労働省事務連絡)

(問1)
平成22年度歯科診療報酬改定において新たに新設された障害者歯科医療連携加算は、当該加算の趣旨からも、当該加算の施設基準を満たすものとして届出た保険医療機関の施設内において外来診療を行った場合が対象となると考えてよいか。


(答)
そのとおり。